健康運動指導士つじのかずみのHappy Life

心と身体の健康作りをサポート・ヨガ・気功・呼吸法・リラクゼーション・トレーニング・楽しくセルフメンテナンス。

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【健康・体力づくり事業財団のH29年度健康運動指導研究報告会】

【健康・体力づくり事業財団のH29年度健康運動指導研究報告会】
2018年5月18日(金) 東京 学士会館にて


昨年、助成金をいただき、多くの被験者の皆さんのご協力を得ておこなった「骨盤底筋」の研究。


一年の研究の成果を報告してきました。

      骨盤底筋の有効的収縮のための呼吸法の検討
― 一般中高年女性を対象とした体操指導実践アプローチとして ―


一般の中高年女性を対象に、
誰もが安全に取り組める方法で、どうすれば骨盤底筋がより効果的に収縮するのかを探っています。

どうすれば、骨盤底筋の筋活動を高め、効果的なトレーニングができるのか?
実施者・指導者にむけて実践指導のアプローチとなる有用な報告ができたと思っております。


研究はこれからこそ本番。
そしてこれをどんどん現場で活用してもらえるよう、自ら動いていかなければいけないと、この一年それぞれの研究を頑張ってきた同期たちと熱く語ってもきました。

この研究助成は、運動指導を実践する健康運動指導士が自らの現場での取り組みを研究し、その成果を報告、活用していく意味深いものです。
財団の方々、選考委員の先生方の熱心なご指導、サポートに支えられ、向かう方向もしっかりと見えてきました。






成果報告の全文が財団HPで公開になりましたのでお知らせいたします。

つじのかずみの研究報告全文は

こちら


多くのかたにご覧いただきたいと思います。

改めて、研究にご協力くださった被験者のみなさん、
共同研究でご指導くださった星野聡子先生、
協力くださった研究室のみなさん、
また財団の関係者の皆さん、
選考委員の先生方に
深く感謝申しあげます。

今後、多くの方への現場での指導を通じて
実践研究としてさらに深めていきたいと思います。




発表の様子


同期の仲間と記念撮影


その他の助成研究は
健康体力づくり事業財団の健康運動指導助成については
こちらから

ご意見・ご感想・お問合せなどお気軽にお寄せください。
こちらから

講演・ワークショップなどの実践指導
出張にて承っております。
ご依頼・お問合せなど、
こちらから


(株)ホリスティックヘルス研究会HPは
こちらから

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骨盤底筋のオペ見学に行ってまいりました。第一東和会病院ウロギネコロジーセンター

大阪高槻市の第一東和会病院にオペの見学に伺いました。

第一東和会病院には
「ウロギネコロジーセンター」という専門診療科があります。

ウロギネコロジーとは英語のウロ(Urology泌尿器科)とギネ(Gynecology 婦人科)が合わさった造語で、
泌尿器科と産婦人科の境界領域にある病気に関する診療科です。
欧米ではウロギネコロジーは診療科として確立しているそうですが、
日本ではウロギネコロジーを専門治療する病院はまだまだ少ないようです。

街では女性泌尿器科やウロギネ外来などといったクリニックを目にすることはほとんどありません。
一般の方で、この言葉を知っている人はまだまだ少ないと思います。


 第一東和会病院では、
日本国内におけるウロギネコロジーの第一人者として知られる竹山 政美 先生をセンター長に、
専門医の先生が複数いらっしゃり、
日本中ともいえるくらいの遠方からもくる多くの患者さんの治療にあたっておられます。


骨盤底筋のトレーニングは、この骨盤底の様々な障害の第一選択の保存療法と位置づけられていますが、
症状が進むと、このトレーニングだけで解決することはできません。
QOL(生活の質)を著しくそこない、不自由、不便だけでなく、心の病も深刻な問題です。

適切な治療で、健康な生活を取り戻すことは、人生を幸せに生きるために大切です。



わたしは骨盤底筋のトレーニング指導の中で、
正しい診断と
適切な治療が
重要だとお話ししています。

特に骨盤底筋は自分でみることもできません。
間違ったトレーニングは時として、その症状を悪化させることにもつながります。

なにか気になる症状があるときは、
きちんと専門医の診察をうけ、
自分の状態を把握したうえで、
必要で効果的なトレーニングを進める必要があります。


現在、手術療法がとても進歩しました。
患者さんの負担も軽く、尿失禁の手術などは日帰りでもおこなえるところもあります。


今回は、
より深く、
正しい情報を伝えるため、
また、話にきいた知識、本で学んだ知識だけでなく、
実際の現場も知っておくことも大切だと考え、
今回、実際の手術現場を見学させていただきました。






骨盤底筋に関わる手術を3件、異なる術式(LSC,TVM,TVT)で見学させていただきました。

LSC手術 腹腔鏡をつかって骨盤臓器脱を治療するためにおこなうメッシュ手術

TVM手術 骨盤臓器脱治療のための膣式のメッシュ手術

TVT手術 腹圧性尿失禁治療のためのメッシュテープをおく手術


骨盤臓器脱、尿失禁などの治療では、手術療法がとても進んで様々な術式があります。
術式や、患者さんの状態にもよりますが、
今回LSCは2時間半ほど、
3例めのTVTはわずか11分です。
(もちろん術者の腕によるところも大きいので、個々のケースで異なります。)
今回手術がうけられた方は
元気に動ける体と、快適な生活、幸せな人生を手にいれられたんだなあと思います。



骨盤底筋のトレーニングで、患者さんと接する機会も多く、
本や映像では得られない貴重な体験で、大変勉強になりました。

今すぐの命にかかわる病気ではないだけに、
何年も悩まれている方も多くいます。


執刀された竹山政美先生は骨盤底疾患を扱う女性泌尿器科(ウロギネ科)の名医です。

日本一の術数をこなされ、全国から患者さんだけでなく、多くのドクターが学びに来られています。
他の先生方、患者さんからのお話どおり、その手術は素人のわたしがみても美しいとも思えるほど、スマートで感動しました。
そして、実際目の前でみて、簡単ではないことも。
手探りの感覚によるところ多く、かなりのスキルが必要だと思いました。
お話を伺うと、実践でのかなりのトレーニングを要するとのことでした。
その結果が、手術時間も短く、体への負担も軽く、あとの調子もすこぶる良い!につながるのだと思います。

手術を選択した場合は、執刀医の先生に委ねるしかありません。
よりよい人生のために、しっかり治療し、そして、そのあとも骨盤底筋のトレーニングです。
(手術をして終わりではありません)

もちろん、手術をしなくても良いように、日頃から、セルフケア、セルフトレーニングに取り組むことが大切です。

でも、困った、、、となったときは、ぜひ相談してください。一人で悩んでいるのは人生の時間がもったいないです。

手術を見学させていただき、わたしなりに現場で、お伝えできることをたくさん得てきました。
クリニックだけでなく、保健センターやカルチャーセンター、また個別のセミナーでも。
必要な方に、必要な正しい情報をお伝えしたいと思います。


こんな貴重な機会をくださり、竹山政美先生、本当にありがとうございました😊



女性泌尿器科の疾患や手術など詳しくかかれた竹山政美先生の本です。
超高齢者社会となった日本では、健康寿命の延伸が、強くいわれていますが、
この女性の骨盤底の問題の解決は今後ますます重要となると思います。

第一東和会病院はHPは
こちら

骨盤底のトレーニングなどのお問い合わせは
こちら

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骨盤底筋トレーニング クリニック講座

本日4月17日より
新しくクリニックでの
骨盤底筋トレーニングが始まります。

「骨盤底筋」という言葉はご存知ですか?最近はテレビや雑誌などでも取り上げられることが増え、ずいぶん知られてきました。

骨盤の一番底にある筋肉群です。

女性の骨盤底筋は
出産や肥満、閉経や加齢で
傷ついたり、緩みやすくなります。
そのために、
おしっこが漏れたり、
頻尿になったり、
骨盤内の臓器が下がってきたり、
いろんな不具合がおこってきます。

例えば、最近つまづきやすいとか、猫背が気になるとか、下っ腹がへっこまないとか、腰痛とか、冷えとか、日常にあふれている気になることも、骨盤底筋の緩みが原因かもしれません。


谷和レディースクリニック
場所は大阪府堺市(南海高野線 堺東駅4分)

院長の谷和 光先生は女性医師です。

骨盤底筋トレーニング
60分を3回のコースになります。
定員は5名
少人数で個別の対応させていただきます。
尿失禁のタイプ別、
また骨盤臓器脱、
産後のケアなど
細やかに対応していきますので、ご安心ください。

基礎からきっちり学べ、骨盤底筋のトレーニングのスタートにぴったりです。


婦人科検診と合わせて
ご自身の骨盤底筋力をチェックしてみるのもよいのではないでしょうか?

気になることは、そのままにせず、
将来の自分のためにTRY!

もっと笑顔が輝きますよ!


受講には受診が必要です。
初診のかたは直接ご来院いただくか、
ネットでご予約ください。

谷和レディースクリニックのHP(予約サイト)は
こちらから

現在第2期6月5日からのコースを受付中です。

トレーニングについてのお問い合わせは
こちらから

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鍛えて生き生きエンジョイライフ 「はじめての骨盤底筋体操」@ライフガーデンさ

ライフガーデンさかいホール様ご依頼の健康セミナー
2018年初回は3月18日

鍛えて生き生きエンジョイライフ
はじめての骨盤底筋体操

と題して
おこなわれました。

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地域の皆様への健康づくりに役立てていただける

鍛えることで
人生100歳時代を生き生きと楽しんで過ごせるように


男性も一緒
という健康セミナーをさせていただきました。


普段は
女性限定のセミナーですが、今回は男性も一緒に骨盤底筋を鍛えていただけるような講座にしました。
(しかし、男性は参加者は少なくて、はじめは、ちょっと恥ずかしそうで、後ろに控えていらっしゃいました。^ ^)

でもエンジョイライフ!人生を楽しむためには、女性、男性関係なく鍛えてもらいたいところです。
特に過活動膀胱は男性にもとても多い症状です
おしっこのことで悩んでいる方は多いです。


はじめは
基本の骨盤底筋のお話をきいていただきました。
こちらも、
普段よりもぐっと日常生活にちかづけて、楽しく。
みなさん、興味津々のお顔。

初めに、わかって取り組むことが、
この体操にはとても大切です。

後半は実技を中心に

まずは、体リラックスから。

軽く全身をほぐして、頭もほぐして、骨盤底筋のスイッチを入れやすくするところからスタート。

基本の動きをマスターしたら、

少しづつ動作も伴わせて、キュッ!

その後はちょっとゲーム感覚も入れて頭も使います。

脳トレ・筋トレ・骨盤底筋トレーニング


デュアルタスクでしっかりと認知症予防
楽しい運動です。
皆さんの笑い声と体のほぐれていくのがとてもよくわかりました。



今は花粉症の季節。
つらい方も多いです。
骨盤底筋トラブルも花粉症の時期増える方も多いです。

これから暑くなり
また水分摂取や冷房などと体のことも考えどころ。
これもまた、骨盤底筋も大いに関係します。




立ち座りの動作をしやすく
歩きの足の運びをスムーズに
そして
ちょっと背筋がののびて若々しく!






人生楽しむために
って大げさにおもわれるかもしれませんが、
日々の快適がとても大切。

ちょっと知っておくと良いこと、楽になること、たくさんあります。




骨盤底筋のスイッチは、いつでもどこでも入れることができます

ずっとほったらかしにしていると大変困ったことになるかも…

ですから、これからしっかりと意識して
キュッ!キュー!ギュー!


帰り道、皆さんがキュッ!キュッ!しているのがとてもリアルに想像できました。笑笑

みんなで楽しくキュッ!
私もとても楽しいセミナーになりました。
有り難うございました。


出張講座のご依頼は
こちらから

| 骨盤底筋トレーニング | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「はじめての骨盤底筋体操」指導編@公立豊岡病院院内研修

今年の冬は福井を中心とした北陸の豪雪被害がずいぶん伝えられていたので、
JR特急「こうのとり」も時間通り動いてくれるかと間際までドキドキしていました。



2月22日、城崎温泉の一つ手前、豊岡に行きました。
特急列車の名のとおり、「コウノトリ」で有名な地である豊岡は初めての訪問。

特別天然記念物の「コウノトリ」の繁殖や野生復帰のニュースで、秋篠宮様などがご訪問されていたので
一時期よくテレビで見ていた記憶はあります。でも、大阪の隣である兵庫県ですが、それ以外ほとんど何も知らないところでした。

ちょうど寒波が去って、車窓から入る陽が温かく感じられました。
大阪から2時間半は、そんなに長く感じられることもなく、気持ちよく、そしてワクワクしながらの時間でした。



この日、
公立豊岡病院で、院内研修として「骨盤底筋体操」をお伝えする機会をいただいていました。

「田舎の病院で、、、」
打ち合わせで何度もこの言葉をききましたが、ドクターヘリも配備された立派な病院です。
勉強不足でしたが、豊岡は、昨年、城崎、出石、竹野、日高、但東が合併され新しく生まれた「豊岡市」で、兵庫県下一番大きな市ということでした。
しかし人口は少なく、高齢者が多い、その他の様々な面に、「田舎」と表現される現状があるのでしょう。
豊岡病院が施設も設備も整った地域一番病院で、地元そして京都府北部の人達にとっては、なくてはならない病院となっていることはすぐに肌で感じることができました。
でも、その日のうちに大阪へ戻る便がない点では、「スピード」のスイッチを変えて生活している地方の都市なんだなと思いました。

しかし、病院に、街に、「骨盤底筋体操」からの動きを作っていこうと、
こうして私を呼んでくださる熱いハートがあるところです。
だからすごくワクワクしていました。


今回、ご依頼をいただいた経緯は

現場には「骨盤底筋体操への取り組みの必要がある」患者さんが多い。
     →土地柄、雪深い。夏場は畑仕事。
     骨盤底への負担の大きい重労働が、日常の生活。とうかがうと納得です。
しかし、「骨盤底筋体操?」というその言葉すら知らない方がほとんどで、
パンフレットを渡すだけでは、体操への取り組みが進まない状態である。
     →テレビやパンフレットだけで、正しく効果の出る骨盤底筋のトレーニングは難しいです。
看護師さんたちは日々の忙しい業務をこなしながら、患者さんへの体操をどう伝えていけば良いのか、
またご自身でも「骨盤底筋体操」というものがよくわからないという方も多くいらっしゃるとのこと。

そこで
骨盤底筋体操とは?といった基本的なことや、体操の重要性などの啓蒙的な話も交え、
泌尿器科看護師さんには、骨盤底筋体操に対する理解を深めてもらい、少しでも患者さんの指導の向上に繋げること。
また泌尿器科以外の看護師さんには、骨盤底筋体操の重要性やその存在自体を知ってもらうこと。
を目的に

現場の解決策に繋がるようなお話を実技を交えておこないました。


はじめての骨盤底筋体操
~知る・わかる・できるを導く~

と題して、わたし自身がおこなっている
初心者への骨盤底筋体操指導でおこなう説明と
基本の体操指導
を中心におこないました。


はじめての骨盤底筋体操1


看護師さんを中心に、泌尿器科以外の科やリハビリ関係、その他ご自身のためにと参加されたクラークさん
など、多くの方に参加いただき、みなさんお仕事終わり、途中の中、熱心に取り組んでくださいました。






集団であっても、個人であっても、指導時に重要であるのは
骨盤底筋への理解と感覚入力であると考えています。
具体的な豊富でまずはご自身で実践。

3はじめての骨盤底筋体操

実践指導で、
質問が多くあり、誤解や混乱の多い呼吸
できない方にはなかなか習得に時間がかかりますが、
指導する立場として
知っておいていただきたい呼吸のこと。
呼吸に関しては
骨盤底筋や泌尿器科に関わらず、
健康寿命の延伸には必要不可欠なワークであると考えています。


4はじめての骨盤底筋体操



パンフレットはイラストが多く、
現場での体位の指導と異なる点や注意点も多くあるので、
実際の座位、立位、臥位をおこないながら説明を進めました。

はじめての骨盤底筋体操2





また、QOLの向上に必要となる
日常生活での取り組み(行動療法)
体操の継続に関わるトレーニングの紹介
メンタルとの関係など

駆け足になりましたが、幅広くお伝えしました。
実技の中で、取り組まれた感想には
ご自身が、今まで知らなかった運動(筋活動)に驚きや
新たな気づき、
また体操の重要性を認識していただけたようです。

具体的な患者さんへの指導の質問もいただきました。

運動指導としての「骨盤底筋体操」は
経腟触診などを用いないので、本人の自覚とチェックが重要となります。
その取り組みを通じて
自分の状態を知り、
病院での治療をより有効にするためにも役立ちます。

また「豊岡市」というところにスポットをあて、
自治体として「市民の健康づくり」としての活動に合わせて
「骨盤底筋体操」が取り入れられれば
健康長寿で街全体の活性化のお役にも繋がると考えられます。

研修会後の反省会では
ドクターや各師長さんと、
自身の健康から、
現場の取り組み、
また
病院の活動へもお話しが広がり
とても充実した楽しい時間をすごさせていただき感謝しております。

講演後、記念撮影をしていただきました。

豊岡病院に
女性泌尿器科外来を立ち上げられた酒谷徹先生です。
最先端の手術療法を含め、患者さん一人ひとりに寄り添う治療で、多くの患者の笑顔を取り戻されています。
保存療法としての「骨盤底筋体操の重要性」を認識され、今回のこのご縁を導いてくださいました。
また看護師長さんは、現場最前線でもっとも体操指導のレベルアップの必要性を感じ、学会へも足を運んでくださっています。

優れた技術力に、温かい心、これからますます求められた医療に取り組んでいらっしゃいます。




「骨盤底筋体操」指導が、パンフレット一枚で済まされてしまう
そんな現場はまだまだ多く(その方が多い)あります。
十分な時間がかけれない中で、
ポイントを絞った指導をおこなっていただくための
お役にたてていただければ大変ありがたいです。

今回の準備の中で、骨盤底筋のトレーニングのニーズを
地域に寄り添うという視点から知ることができました。
生活者のレベルで具体的に指導することが、
成果のために必要です。
雪かき時のコツは?日々の生活での取り組みは?


豊岡病院の女性泌尿器科から、豊岡市民の皆さんの健康と笑顔がひろがりますように。
今回出会ってくださった方が、ご自身の健康とスタイルアップにも刺激をいれて
今日も骨盤底トレーニングにとりくんでくださっていますように。


今回はこのような貴重な機会をいただき
本当にありがとうございました。





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